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Roseberry 初級1回目

1回目の作品は、バインダでした。

今後のレシピをファイリングするためにピッタリの作品。

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ベルギー人の先生の教室は何回かで1作品を作り上げますが、

Roseberryさんは1回で1作品が仕上げます。

とてもやりがいがあるのですが、何としてでも仕上げなくっちゃ!

というプレッシャーもあり、時間中は必至。

1時間のお茶タイムは、和気藹々としていてホッとします。

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Jack-o’-lantern

ハロウィンに向けて、家族で小ぶりのジャコランタンを作りました。

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カルトナージュの作品を作らなくちゃ~!と思いつつ、

しばし現実逃避中。(笑)

ミニアイロン

マウスとほぼ同じサイズのミニアイロンを買いました~。

普通のアイロンよりも多少低温で温まるのにも

時間がかかるのですが…

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小さな作品のレースがよれてしまったときや、

作品の内側の仕上げがうまくいかなかったときなど、

何かと活躍してくれそうです。

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マカロンメジャー

カルトナージュではないのですが、100円均一で

買ったメジャーをかわいらしく装飾してみました。

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ベルギーにいた頃、日本ではこういうの作るのが

流行っているらしいと聞いたのですが、その時は、

材料の100円メジャーが買えなかったので、

作るのは今回が初めて。

私の場合、カルトナージュと作り方は同じです。

違うのは、プラスチックの素材に合わせたボンドを使うこと。

ミニトランク型のソーイングボックスとお揃いにしてみました。

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ハウス型ストックボックス

Huguette先生の教室でハウス型の箱を作りました。

先生のオリジナルは、半分くらいの長さのポケットティッシュ

入れだったのですが、長めのサイズに変更して買い物袋

のストックボックスにしました。

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タオルのリボントレイ

短い間でしたが、ベルギーにいる間に、大人気の

Atelier Roseberryに通うことができました。

初回は、体験のリボントレイ。

カルトナージュはたくさんやっているつもりだったけれど、

また、新しい発見満載。

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ミニトランク & ピンクッション

きっちり閉まる箱で留め具無しのミニトランクを

作ってみました。

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中身はお裁縫道具。

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このくらいの中身なら、持ち手を持っても、全く

蓋が開くことなく持ち運べます。

 

この箱に合わせてクロスステッチのピンクッションも

作ってみました。

お友達が作っていたこの形に魅了され、ネットでレシピを

探したらヒット!

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かわいらしい形なので、また違う図案で作ってみたいな~。

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パタパタミニアルバム

送別の記念品として、仲間で写真を渡そうと

いうことになり、アルバムの製本を担当しました。

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(渡す前にバタバタと写真を撮ったので、画像がいまいちなのですが)

 

表紙を広げるとパタパタっと写真が現れます。

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ベルギーのスクラップブッキングの先生に

習ったのですが、表紙はカルトナージュと

同じ手法です。

 

プレゼントや、いつも手元に置いておくのにピッタリの

ミニアルバムです。

観音開きの箱

Huguette先生のクラスでのセカンドボックス。

観音開きの箱です。

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先生のオリジナルサイズより少し幅広になってます。

プティポン(仕切り)もなかなか勉強になりました。

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この教室では、2個の課題ボックスを作った後は、

先生の無数のコレクションの中から好きな作品を選んで

製作します。

布の見本帳

布を買いに行くとき、手持ちの布との色合わせが

できるように見本帳を作ってみました。

表には、アルファベットの切り抜き

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裏は、クローバーの切り抜き

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中身は、100円均一の名刺ホルダーを利用しました。

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ファイルとの継ぎ目、切り抜きなど、色んな技の

練習になりました。

丸いティッシュボックス

蓋つきの丸い箱を習ってから、こういう形で

ティッシュケースを作ったらかわいいだろうな~、

と思い作ってみました。

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しばらくして、少し低めのサイズも作ってみました。

ベルギーでは、大きいサイズの方がちょうど良かった

のですが、日本のティッシュは薄いので小さ目で

ちょうどいいみたいです。

 

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シャルニエボックス

数か月間、l’Eclat de Verreに通った後、

人づてにHuguette先生のことを聞き、彼女のアトリエに

通うことになりました。

カルトナージュを本を参考に自己流で始め、他の教室にも

通ったけれど、彼女の教室では、どれとも全く違う手法で

かなりてこずりました。

そして、ここから、更にカルトナージュにハマっていくことになるのです。(笑)

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写真で見ると、ふつうの箱に見えますが、たぶん、

この先生以外にこのやり方をやっている人は

いないだろうな~。という丈夫さと仕上がりの美しさに

こだわる手法。

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水貼りテープの収納箱

これも随分前の作品ですが、

お道具箱の中でコロコロころがってい水貼りテープ

(クラフトテープ)の箱を作ってみました。

布は、ちょうどいい具合に和風のハギレがあったので

使ってみました。

生地が少なかったので柄合わせができなかったのが

少し残念ですが、面白い形に仕上がりました。

 

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太さの違う2本を同時に収納できるサイズ。

めったに開けないですが、開けるとこんな感じです。

 

蓋つき丸型ボックス

L’eclat de Verreでの3回目のレッスンは、

蓋つきの丸型ボックス。

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Tildaの布に合わせて、当初は、無難にブラウン系の蓋に

しようと思いましたが、一般的な色合わせを外したくて、

紺色の蓋にしました。

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内底にもブルーのラインを入れて。

蓋がきっちりしまるタイプなので、作るときに正確さが

必要ですが、とっても便利です。

ティーバッグの箱

前回、「レクラ ド ヴェール」の教室で作った仕切り付きの箱、

Tildaのかわいい生地が3か月待ちでやっと手に入ったので、

復習を兼ねて、もう一度作ってみました。

 

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でも、ちょっとフタと側面のやり方を変えてみました。

これも、先生によって違うと思いますが、l’eclat de verreでは、

蓋の隅にほんのちょっとだけど当て布が外側から見える手法だったので…。

 

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同じ大きさでも、やり方が違うと、寸法が変わってしまうので、

結局、いちから作り始めた形になりました。(笑)

シャルニエボックス

l'eclat de verreの2回目のレッスンは

自分からリクエストした仕切り付きのシャルニエボックス。

子供のシュシュ入れとして使っています。

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まだ、この頃、生地をあまり揃えていなかったので、

前回と同じ布を使ったのですが、今思うと、もう1種類

別のリネンなどを合わせて作ればよかったな~。

この頃はデザインの余裕もなく…。(笑)

内側にl'eclat de verreで購入した紙を使っています。

この紙、薄いのに丈夫で貼りやすくて丈夫でとてもよかったです。

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和紙のような感じなので、日本で同じようなものを見つけたら、

また使ってみたいな~。

ミニアイロン台

テーブルにおいて、ササッと使えるミニアイロン台が

欲しいと思っていたところ、ふと、家に使わなくなった無垢の

木の板があることを思い出し、板の長さをのこぎりで調整し、

アイロン台用の綿を入れ作った作品。

土台が木なので、カルトナージュではないのですが、

カルトナージュにはかかせない道具です。

もともとの板が長いものだったので長方形の形ですが、

こういう形も意外と使いやすいです。

時計付きボックス

数年前、IKEAで1ユーロの置時計が売っていたので、

カルトナージュに使えないかと、買ってきました。

その後、どうやったら、この時計が固定でき、更に電池

交換の時に取り外すこともできるか色々と考えて、

こんなボックスを作りました。

一見、ごく普通の箱ですが、時計を固定するのに一苦労。

 

その後、この時計は売ってなかったので、限定1個の作品。

CDボックス

数作品、本を見ながら自己流でカルトナージュを作って

いましたが、細かい部分の基本が知りたくなって、

l’Eclat de verre (レクラドヴェール)に道具を

買いに行ったときに、教室の予約をしてきました。

私がベルギーで通った初めての教室です。

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ナタリー先生のクラスでは、自分でカルトンを切るところから。

本や後に習う先生と違う部分もありましたが、それが

カルトナージュの醍醐味。

色々なやり方があるのです。

誰に習っても、新しい発見があります。

 

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Atelier 190 (アトリエ・ソンノンノントゥ)

Author:Atelier 190 (アトリエ・ソンノンノントゥ)
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ベルギーに滞在中、l'ecrat de Verre主催のカルトナージュのアトリエに通った後、Atelier VDK 主催 Huguette Van de Kerkhove氏に師事。講師として認められる。
その間、ATELIER ROSEBERRYの初級コースを終了し帰国。

現在は、カルトナージュ作家としてオリジナル作品を製作しホビーショーでの展示や雑誌掲載など活躍中。

愛知県豊田市を中心にレッスンをしています。

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